ハイドロキノンを陰部 (デリケートゾーン)や乳首に塗ったら!?

ビハクエンのおかげでキレイな肌を取り戻したユウです(✿╹◡╹)♬

 

今回のテーマは
「ハイドロキノンを陰部 (デリケートゾーン)や乳首に塗ったら!?」です。

 

ハイドロキノンは、シミやソバカスなど美白に効果的なクリームとして有名ですが、

「陰部などのデリケートゾーンの色素沈着の改善や、乳首をピンク色にしたい」という思いから、陰部や乳首に使用される方もいすが、はっきり言ってお勧めしません。

 

女性なら、陰部や乳首の色を気にするのは当然です。

 

しかし、陰部はデリケートゾーンと言うだけあってデリケートな部分なのです。

 

私は、顔のシミ取りにハイドロキノンを使用しましたが、使用開始して数日後には赤みをおびヒリヒリしてきました。

 

顔にハイドロキノンを使用した際の画像です。

 

 

 

この症状が、陰部や乳首に起こるかと思うと想像するだけでゾっとします。

 

ハイドロキノンはトレチノインと言う成分と併用する事で美白効果が高まるのですが、ハイドロキノンとトレチノインを実際に、陰部などのデリケートゾーンや脇、そして乳首に使用している方がいます。

 

おそらく半端ない痛みとかゆみに襲われたかと思います。

 

ハイドロキノンとトレチノインを使用した時の画像です。

 

 

これだけの赤みと皮めくれの症状がでています。

 

そしてヒリヒリもしましたし、かゆみも出ました。

 

おかげで顔のシミは、随分キレイになりましたが、私自身これを陰部に塗る気にはなれません。

 

頑張っても乳首が限界かと思います。

 

ただ、乳首は下着で擦れる為たぶん痛いと思います。

 

私なら絶対にやりません。

 

でも、キレイな肌色・ピンク色は女性にとって憧れますよね。

 

あるんです!全身に使える美白ローションが

 

それは、ビハクエンのハイドロキノン配合の美白ボディーローションです。

 

ハイドロキノンの濃度は1%と低いですが、全身に使えます。

 

こちらの記事で詳しく説明しています⇒美白ボディーローション

 


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