ビハクエン(bihakuen)の最適な使い方とは?私が使った結果

ビハクエンのおかげでキレイな肌を取り戻したユウです(✿╹◡╹)♬

 

今回のテーマは
「ビハクエン(bihakuen)の最適な使い方とは? 私が使った結果」です。

 

ビハクエン(bihakuen)のクリームは、
ハイドロキノンとトレチノイン、デイクリームとナイトクリームの
大きく分けて4種類あります。

 

まずハイドロキノンですが、濃度が4%のものが1種類、トレチノインは、濃度が0.025%・0.5%・0.1%の3種類あります。

 

 

 

濃度は高ければ高いほど美白効果が期待できますが、
高いほど刺激や反応が強く出ます。

 

つまりリスクが高まります。

 

 

ビハクエン(bihakuen)の効果的な使い方

 

トレチノインの特徴であるターンオーバーを早める効果が、
ハイドロキノンの漂白効果を高めてくれるため、それぞれを単体で使用するより、
併用した方がシミ対策には高い効果が期待できます。

 

ターンオーバーとホワイトニングの相乗効果です。

 

ターンオーバーしたお肌はとても薄くて繊細です。

 

この時お肌は紫外線を受けやすいので日焼けは厳禁です。

ですから日焼け対策は必須になります。

 

外出の際にはSPF30以上の日焼け止めを使用してくださいね。

 

ただ、皮膚が薄くなっていることで、

お肌の奥まで栄養を送り込める最大のチャンスでもあります。

 

 

そこで是非試して頂きたいのがデイクリームとナイトクリームです。

 

 

トレチノインやハイドロキノンを使用していると、赤みや皮剥けなどの症状が起こるのですが、これらの症状を軽減してくれます。

 

デイクリームは紫外線などからお肌を保護し、ナイトクリームは栄養をしっかり届けてくれる効果があります。

 

勿論、今使っているクリームでも十分だと思います。

 

ただ、ビハクエンのクリームは美白対策をしているお肌に
合った様に作られているので本当にいいです。

 

治療中の皮膚はとても繊細です。

 

いつもよりいたわってあげる必要がありますし、
せっかくターンオーバーをして浸透しやすい状態になっているので、セットでの使用をおすすめします。

 

決してお安くはないですが、
私は使ってみて本当に良かったと感じました。

 

ビハクエン(bihakuen)使い方の手順

 

つける順番はこんな感じです。

 

これを洗顔後、朝晩1回ずつ2~6週間行います。

 

刺激が強すぎる場合はトレチノインは夜のみでもOKです。

 

治療を開始して数日経つと、赤みや痒みなどの症状が出始めます。

更に1週間程経過すると皮が剥けてきます。

 

こんな感じです↓↓↓ (ちょっとツライ)

 

 

 

シミが薄くなってきたらハイドロキノンのみを
6~12週間塗り続けてます。

 

これを乗り越えると↓↓↓

 

 

 

結構キレイになりました(ღ✪v✪)

 

もともと濃かったシミは薄っすらと残っていますが、私的には大満足の結果です。

 

あとホクロにも塗ってみましたが、ホクロには効果なったようです。

 

 

ハイドロキノンは、3ヶ月以上 連続で使用しない様にとの事です。

 

再度使用する場合は、1ヶ月程あけてから使ってくださいね。

 

最後に・・・

 

どんな美白化粧品を使っても、シミは今より薄くなる事はないですし消えません。

 

実際にハイドロキノンとトレチノインでシミ対策をして感じたことは、

 

「シミは薄いうちにやっつける」ってことです。

 

画像を見て頂いたら分かるかと思いますが、薄いシミは本当にキレイになっていますが、濃いシミは薄っすらと残っています。

 

多分、もう1度使用したらキレイになるかとは思いますが・・・。

 

なので、本気でシミを何とかしたいのであれば、今より濃くなる前に対策する事をおすすめします。

 

ビハクエン(bihakuen)の詳細はコチラ

 


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